不倫トラブルの特殊な脅迫被害の事例 美人局夫婦

不倫トラブルの特殊な脅迫被害の事例です、 日本トラブル救済解決センターで扱って解決したケースを一つご紹介します

依頼人は既婚者の女性でした。

出会い系サイトで知り合った男性と付き合うことになり、肉体関係を持ち2週間ほど付き合った後に、相手の男性の奥さんを名乗る人物から連絡が入り300万円の慰謝料請求をしてきました。
相手の男性は浮気を全て認めた 払うしかない と説得してきたそうです。
依頼人の女性に話を詳細に聞いてみると、不自然な点が多々ありました。
相談を全て聞いた時の、 日本トラブル救済解決センターの見解は、詐欺被害にあっていると確信したので脅迫被害問題解決を請け負いました。

結論ですが、相手の男性は既婚者でしたが、詐欺と脅迫を繰り返している夫婦でした。

夫婦で出会い系サイトで、お互いに既婚者の相手を募り、肉体関係になった後に、奥さんや旦那にばらされたくなかったら慰謝料を支払えと脅迫してくるのです。
美人局的ですが、この夫婦は、美人局が仕事だったのです。

最初から罠に陥れようとしてくる手口 
狙われるのは既婚者です。

既婚者のほうが失うものは多くカモにされやすいのです。

夫婦で脅迫をしているケースは稀ですが、単独で、不倫を材料に脅迫してくる脅迫者のタイプもいます。
手口的には、一度、肉体関係をもった後 ラブホテルに行ったのが1回~5回以内で、浮気がばれたと、奥さんや旦那さんを名乗る人物が、慰謝料請求を直ぐにおこなってきて脅迫してくる
このような場合、意図的に陥れられた可能性が高いです。
この脅迫ケースの場合、自作自演で一人二役の脅迫手口も多いです。

脅迫されて安易にお金を支払ってはダメです。

不倫を材料に脅迫してくる不倫脅迫被害問題 誰にも知られずに完全解決しますので、 日本トラブル救済解決センターにご相談ください。
日本トラブル救済解決センターが請け負う場合、脅迫者にお金を一切支払うことなく解決します。
日本トラブル救済解決センターに全てお任せ下さい。